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更新日:2022年9月9日

轟の瀬

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曽木の滝、神子滝と川内川三轟のひとつとして数えられ、奇岩怪岩が凸凹し激流逆巻く迫力ある景観を楽しめます。
藩政時代、川内川を利用して年貢米を舟で運べるよう、「のみ」「金づち」で巨大な岩石を切り開く大工事がされた歴史があり、昭和4年には歌人、与謝野晶子が訪れ歌を残しています。
(写真は、桜の季節の轟の瀬)

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