稚魚・もくずがに・てながえび・うなぎ放流
本町では、川内川漁業協同組合が川内川流域において、水産資源の維持増大のための稚魚の放流を行っています。小さな魚などはリリースし資源保護にご協力お願いします。
鮎の放流
令和8年4月6日(月曜日)、川内川の本支流にて、川内川漁業協同組合の会員が鮎の稚魚放流を行いました。
この日は、鮎の稚魚を50キログラム放流しました。鮎猟解禁時には大きく成長した鮎が見られます。

クロコうなぎの放流
令和8年6月11日(木曜日)に川内川の本支流及び鶴田ダムにて、川内川漁業協同組合の会員がうなぎの放流を行いました。
この日は、体長20センチメートル前後の『クロコうなぎ』約22.5キログラムを放流しました。
もくずがに・てながえびの放流
令和8年6月17日(水曜日)に『もくずがに』、7月21日(火曜日)に『てながえび』の放流を川内川の本支流にて、川内川漁業協同組合の会員が行いました。
令和8年度は、『もくずがに』90キログラム、『てながえび』5キログラムを放流しました。


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更新日:2026年07月27日